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ベースブレッドが買えるコンビニは?値段の違いと失敗しない探し方を解説

ベースブレッドはどのコンビニで買えるのか、公式サイトとは値段が異なるのか知りたい方もいるでしょう。結論からお伝えすると、ベースブレッドはセブンイレブンやローソンなどの主要コンビニで購入できます

ただし取り扱い状況は店舗ごとに異なり、値段は公式サイトよりも割高です※21。本記事では、ベースブレッドを購入できるコンビニの2026年4月時点最新情報や、公式サイトと比較した値段の違いを解説します。

ベースブレッドをコンビニで購入するメリットとデメリットも紹介するため、購入先を悩んでいる方はぜひチェックしてみてください。

【記事のまとめ】

  • ファミリーマート、セブンイレブン、ローソンなどで購入できる(※一部店舗を除く)
  • 「パンコーナー」または「プロテインバー、栄養補助食品コーナー」に陳列されている
  • コンビニでの値段は1袋268〜298円(税込)
  • 毎回割引が適用される公式サイトの継続コースでまとめ買いがお得※21

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もくじ

ベースブレッドを売っているコンビニと店内での探し方

2026年4月現在でベースブレッドは、ファミリーマート、セブンイレブン、ローソンなどをはじめとした大手コンビニエンスストアで順次販売されています。

コンビニ名 対応エリア
ファミリーマート 全国
セブンイレブン 全国(沖縄県を除く)
ローソン 全国
ミニストップ 全国
心幸ストア 全国
ナチュラルローソン 首都圏
JR東京リテイリング・プラス

(旧東海キヨスク)

首都圏、関西、中部

店内ではまず、パンコーナーにベースブレッドがないか探しましょう。パンコーナーにベースブレッドがない場合は、栄養補助食品やプロテインコーナーを探してください。

ここでは、コンビニ店内でのベースブレッドの探し方を解説するとともに、ベースブレッドを販売しているコンビニと、各店舗でベースブレッドを購入した方の口コミを紹介します。

店舗で見つからない?売り場の探し方と注意点

ベースブレッドがコンビニで見つからない場合は、次の順番で店内をチェックしてみてください。

  1. 「パンコーナー」を確認:一般的な市販品のパンと同じ棚に陳列されていることが多い
  2. 「栄養補助食品、プロテインコーナー」を確認:シリアルバーやプロテイン飲料が置かれている棚の近くにまとめられているケースもある

オフィス街のコンビニでは、お昼休みのピークタイム(12〜13時)に売り切れる可能性があるため注意が必要です。ベースブレッドを確実に購入したい場合は、品出し直後の朝方や、混雑前の午前11時台に買いに行くとよいでしょう。

ファミリーマート

ベースブレッドは全国のファミリーマートで販売されています。店舗により一部商品の取り扱いがない場合もありますが、チョコレート、ミルク、ストロベリー、こしあん、ミニ食パン レーズン、シナモン、メープルなどさまざまなフレーバーを販売しています。

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セブンイレブン

セブンイレブンでは、2023年7月から沖縄を除く全国の店舗でベースブレッドを販売しています。一部店舗では商品の取り扱いがない場合もありますが、地方のセブンイレブン各店舗でもベースブレッドの購入が可能です。

人気のチョコレートやメープル、ミニ食パン レーズンをはじめ、栗あん、プレーン、カレー、シナモンなどの取り扱いがあります。

ローソン・ナチュラルローソン

ローソンでは全国の店舗でベースブレッドを購入できます。健康志向の商品を取り扱うナチュラルローソンでは、首都圏の店舗のみでベースブレッドを販売しています。

ローソンやナチュラルローソンでも、パンコーナーやプロテインバーコーナーなどにベースブレッドを陳列していることが多いため、店頭で確認してみるとよいでしょう。

ただし、ローソンやナチュラルローソンも店舗によりベースブレッドの取り扱いがない場合や商品の種類が一部に限られる場合もあります。

近くの店舗に取り扱いがない場合は、ほかの店舗を探してみてもよいでしょう。

ミニストップ

全国のミニストップ各店舗でもベースブレッドが販売されており、1袋から購入できます。地方のミニストップでもベースブレッドの取り扱いがありますが、なかには取り扱いがない店舗もあるため事前に確認してみるとよいでしょう。

ベースブレッドは調理の手間なしで手軽に食べれるため、1食の主食を置き換えたい方や手軽に栄養を摂取したい方は日常に取り入れてみてください。

JR東海リテイリング・プラス(旧東海キヨスク)

新幹線の主要駅にあるJR東海リテイリング・プラス(旧東海キヨスク)では、首都圏、関西、中部エリアの店舗でベースブレッドを販売しています。

新幹線での移動中に健康を意識した食事を摂りたい方や、手軽に持ち運べるパンを探している方にもベースブレッドは便利な選択肢です。

 

なお、店舗によりベースブレッドを販売していない場合もあるため、確実に購入したい方は事前に確認しておきましょう。

心幸ストア

企業のオフィス内に設置されている心幸ストアでも、ベースブレッドを購入できます。心幸ストアは全国に約270店舗を持つオフィスコンビニで、昼休みや短い休憩時間でも活用しやすいです。

キャッシュレス決済にも対応しており、スムーズな支払いが可能です。社内で手軽に食べられる栄養豊富な食品を求める方は、ベースブレッドを選んでみるとよいでしょう。

ただし、心幸ストアは無人オフィスコンビニでほかのコンビニよりも納品頻度が少ない可能性があるため、時間帯次第では人気商品が売り切れになるかもしれません。

気になるフレーバーがある方には早めの購入をおすすめします。

ベースブレッドが購入できないコンビニもある

ベースブレッドはすべてのコンビニで売られているわけではなく、購入できないコンビニもあります。たとえばデイリーヤマザキでは2026年4月現在、ベースブレッドの取り扱いがありません

また、沖縄県のセブンイレブンでもベースブレッドは購入できません。ベースブレッドは大手コンビニで販売されていますが、地域や店舗により購入できないこともあります。

近くのコンビニにベースブレッドが販売されていない場合は、地域や店舗の制約を受けずに、全種類のベースブレッドをいつでも購入できる公式サイトの活用がおすすめです。

コンビニ以外でベースブレッドを売っている場所

※BASE BREADチョコレート1袋、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格260円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く

ベースブレッドは公式サイトやドラッグストア、スーパー、コストコなどでも販売しています。 ここでは、ベースブレッドを販売している場所とそれぞれの特徴を紹介します。

まとめ買いがお得なショップと、1袋ずつ購入できるところがあるため、ぜひチェックしてみてください。

公式サイト

ベースフードの公式サイトでは、こしあんやカレー味など、コンビニではあまり見かけないフレーバーもお得に購入できます。

公式サイト限定のスタートセットでは、さまざまなフレーバーを試せるほか、自宅まで配送されるためコンビニに行く手間も省けます。

ベースブレッドを1か月分まとめて購入したい、カレー味やこしあんなどの人気フレーバーを試してみたい方は、公式サイトからの注文が便利です。

また、公式サイトの継続コースなら、定期初回20%OFF、2回目以降も10%OFFでお得に購入できます※21。さらに、ベースブレッド以外に、ベース 焼きそばやベースクッキーなども注文でき、全商品の中から自由にカスタマイズ可能です。

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ドラッグストア

各地のドラッグストアでもベースブレッドを販売しています。 取り扱いのあるドラッグストアの一例と対応エリアは、次のとおりです。

ドラッグストア名 対応エリア
サンドラッグ ほぼ全国
トモズ 首都圏、関西、東北
ウエルシア 全国
スギ 中部、関西、首都圏、北陸
ツルハ 首都圏、北海道、東北、山梨長野エリア
薬王堂 東北
レデイ薬局 中国、四国、関西
コクミン 関東、関西
マツモトキヨシ、ココカラファイン 関東、甲信越、中四国、関西、東海、九州
くすりの福太郎 首都圏

上記はあくまで一例で、ベースブレッドはほかにも複数のドラッグストアで取り扱われています。各店舗やエリアごとに品揃えが異なるため、事前に取り扱い状況を確認してみるとよいでしょう。

ドラッグストアでもコンビニ同様に、ベースブレッドを1袋から気軽に試せます。ベースブレッドは完全栄養食のため、健康食品やサプリメントのコーナーを探してみましょう※16。

スーパー

ベースブレッドは、コンビニやドラッグストアのみでなく、次のような各地ののスーパーでも売られています。

北野エース 全国
ラルズ 北海道
道東アークス 北海道
イオン北海道 北海道
イオン東北 東北
ヨークベニマル 東北
イトーヨーカドー 関東
サミット 関東
ヤオコー 関東
カスミ 関東
東急ストア 関東
マルエツ 関東
ライフ 東京都
相鉄ローゼン 神奈川
京成ストア 千葉県
原信ナルス 新潟、長野、富山
遠鉄ストア 東海
マックスバリュ東海 東海
アオキスーパー 愛知
ユニー 愛知県
ダイエー 関西、関東
平和堂 大阪府、京都府、滋賀県
フレスコ 関西
イズミ 中国、四国
イオンリテール 本州、四国
イオン九州 九州
イオンネクスト(ネットスーパー) 東京、神奈川、千葉

コンビニ同様、スーパーでも1袋からベースブレッドを購入できます。ベースブレッドは全国展開の大手スーパーでも購入できますが、エリアにより取り扱いがない場合もあります。

人気商品は早く売り切れたり再入荷が遅れたりする場合があるため、在庫がない場合はほかの店舗で探すか、公式サイトで購入しましょう

なお、ベースブレッドが陳列されるコーナーは店舗ごとに異なります。購入する際は、健康食品やダイエット食品、パンコーナーなどを確認してみてください。

スポーツジム

ベースブレッドは、全国のゴールドジムでも販売しています。ベースブレッドは1食2袋で約27gのたんぱく質を摂取できます。

また、運動により失われやすいビタミンやミネラルも同時に補えるため、トレーニング前後の栄養補給としても活用できるでしょう。

ゴールドジムに通っている方は、ぜひ運動前後の補食に栄養豊富なベースブレッドの取入れを検討してみてください。

コストコ

全国のコストコでは、ベースブレッドのアソートパックが販売されています。アソートパックの内容や値段は、店舗により異なります。

コストコのエグゼクティブ会員にアップグレードすると、最大2%分のリワードが還元され、お得にベースブレッドを購入できるでしょう。

実店舗でベースブレッドを購入するならコストコがお得ですが、より安く購入したい方や複数の味を選びたい方は公式サイトをチェックしてみてください。

その他

ベースブレッドは、コンビニやドラッグストア、コストコなどのほかに、次の販売店でも売られています。

店舗 取り扱いエリア
ナムコ(自動販売機) 全国
コープさっぽろ 北海道
大学生協 全国
ヨドバシカメラ(ヨドバシ.com) 全国(ネットスーパー)

ナムコのアミューズメント施設には、ベースブレッドを1袋から購入できる食品用の自動販売機があります。大学の購買でもベースブレッドを購入できるため、手軽に軽食や昼食を済ませたい方はチェックしてみてください。

なお、各販売店で取り扱われているベースブレッドは通常の値段になります。安くベースブレッドを購入したい方は、公式サイトでまとめ買いするとよいでしょう。

ベースブレッドをコンビニで買うメリット

ベースブレッドをコンビニで買うメリットには、次の2つが挙げられます。

  • 1袋単位で購入できて試しやすい
  • 個人情報の入力不要で手軽に購入できる

それぞれ詳しく解説するため、コンビニでベースブレッドを購入する予定の方は、ぜひチェックしてみてください。

1袋単位で買える

公式サイトでは1商品2袋からのまとめ買いとなりますが、コンビニでは、ベースブレッドを1袋ずつ購入できます。

ベースブレッドを食べたことがない方や、新商品が口にあうか試してみたい方はコンビニで購入するほうがよいでしょう。

手軽に購入可能

食べたいときに手軽にベースブレッドが購入できる点はコンビニならではのメリットといえるでしょう。 ネット購入の場合、初回に住所や電話番号などを入力する手間がかかります。

そのため、継続するか検討中の場合は、面倒に感じる方もいるでしょう。しかし、コンビニならほかの買い物のついででもベースブレッドが購入でき、手軽に試せます。

ベースブレッドをコンビニで買うデメリット

ベースブレッドをコンビニで買うと、次のようなデメリットがあります。

  • 公式サイトで購入するより値段が高い
  • 選べる種類が少ない
  • 継続コースのマイル特典を活用できない

ベースブレッドをコンビニで購入するデメリットも詳しく解説するため、 メリットとデメリットのどちらも考慮して、購入先を検討してみてください。

価格が高い

コンビニで取り扱われているベースブレッドは、公式サイトと比較すると1袋の値段が高いです。 公式サイトではまとめ買いになりますが、毎回割引が適用されます。

コンビニでベースブレッドを頻繁に購入していると、公式サイトで買うよりも費用がかさみやすいため、値段の高さはデメリットになるでしょう。

味が限定される

公式サイトでは全種類の中から好みのベースブレッドを選べますが、コンビニで購入できるのは、シナモン、メープル、チョコなど一部の商品に限られる傾向があります。

さまざまな種類を試したい方は、公式サイトの方が向いているといえるでしょう。 また、ベースフードにはベース 焼きそばやベースラーメン、ベースクッキーなどもあります。

コンビニでベースブレッド以外の商品が売られていることもありますが、ラインナップは公式サイトよりも少ないです。

コンビニでの選択肢の少なさは、ベースブレッドを含むほかのベースフードにも興味がある方にとって、大きなデメリットです。

継続コースのマイルが貯まらない

コンビニでは、ベースブレッドを何個購入してもベースフードの特典はなく、マイルが貯まりません。 公式サイトの継続コースでベースブレッドを購入するとマイルが貯まり、ベースフードの商品や公式ノベルティと交換できます。

また、獲得マイルにより新商品30%OFF特典やアウトレット特典が適用されてお得です。一方、コンビニではこれらの特典が一切受けられないため、マイルが貯まらないことはデメリットといえるでしょう。

コンビニ vs 公式サイト:どちらで買うのが正解?

ベースブレッドを購入する際、コンビニと公式サイトのどちらが正解かは1か月で食べる量により異なります。基本的にベースブレッドは、お得で便利な公式サイトからの購入がおすすめです※21。

ただし、公式サイトでは1回の注文は2,600円(税込)からです。そのため、ベースブレッドを食べる頻度が少なく、1か月の購入金額が2,600円(税込)に届かない方は、コンビニで購入するとよいでしょう。

一方、1か月に8~10袋以上食べる場合は公式サイトからの購入がお得です※21。食べる量ごとに購入先の正解を紹介したうえで、継続コースで適用される割引についても解説します。

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ベースブレッドがコスパ抜群は本当?

種類 BASE BREAD
(チョコレート)
コンビニの食事
商品
1食の価格


408円※1
約310円安い


約720円※2

 

栄養素

さらにBASE BREADなら
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1か月に食べる量が少ない方:コンビニの都度買いが正解

1か月で食べるベースブレッドの量が8~10袋未満ならば、コンビニでの購入が正解です。コンビニで販売されているベースブレッドの値段は、1袋268円〜298円です。

組みあわせにもよりますが、8~10袋未満では公式サイトの最低購入金額である2,600円(税込)に届きません。ベースブレッドを限定的に取り入れる方には、コンビニでの購入が適しています。

1か月に8~10袋以上食べる方:公式サイトがお得

1か月にベースブレッドを8~10袋以上食べる方には、公式サイトの継続コースへの切り替えを推奨します。公式サイトの継続コースを活用すれば、特典により1袋あたりの値段が次のように抑えられます。+

種類 コンビニ・ドラッグストアなど 【公式サイト】

継続コース初回限定

20%OFF

【公式サイト】

継続コース2回目以降

10%OFF

プレーン 268円 186円 209円
メープル 281円 204円 229円
シナモン 281円 204円 229円
チョコレート 281円 204円 229円
ミルク 281円 204円 229円
さつまいも 281円 204円 229円
ストロベリー 281円 204円 229円
ミニ食パン:プレーン 281円 204円 229円
ミニ食パン:レーズン 298円 231円 260円
ミニ食パン:オレンジ 298円 231円 260円
カレー 298円 231円 260円
こしあん 298円 231円 260円

※価格は全て税込表示です

継続コースならば、コンビニやドラッグストアより安くベースブレッドを購入できるため、食べる頻度が多い場合は送料を加味しても、月々のトータルコストを抑えられる可能性が高くなります※21。

また、継続コースでまとめ買いをして自宅にストックしておけば、コンビニに買いに行ったり、売り切れでほかの店舗で探したりする手間も防げて効率的です。

日々の食生活にベースブレッドを取り入れる方は、公式サイトの継続コースを活用すべきです。

継続コース初回限定20%OFF

継続コースの定期初回20%OFFは、購入したすべての商品が割引対象です。たとえば、はじめてベースブレッドを注文する方限定の継続コーススタートセットは、14袋セットが3,518円(税込)で購入可能です。

ベースブレッド14袋セットを通常の値段で注文すると4,274円(税込)のため、1袋あたり約50円お得です。スタートセットでは、人気のチョコレートやメープル、ミルク、ミニ食パン レーズンに加え、コンビニでは取り扱いが少ないカレー味など全7種類をお得に試せます。

購入数の追加も可能なため、割引率が大きい初回に多めに購入してもよいでしょう。ベースブレッドの継続コースには送料が含まれており、4週間ごとに自動で商品が届きます。

定期縛りはなく、毎日継続して食べたい方や栄養価の高い食品をお得に自宅にストックしたい方にもおすすめです。

2回目以降も10%OFF

ベースブレッドの継続コースは、2回目以降も10%OFFで購入できます。上記のスタートセットであれば、2回目以降は3,892円(税込)です。

スタートセットではなく、好みの商品や気になる商品を自由にカスタマイズする買い方も可能です。「継続コースにする」にチェックを入れた状態で商品をカートに追加すれば、割引特典が適用されます。

商品の種類が豊富なベースブレッドは、家族で好みの味をシェアしたい方にも向いています。2回目以降の10%OFFは毎回適用されるため、コストを抑えながら完全栄養のベースブレッドを取り入れやすくなるお得な特典です※16。

ベースブレッドの種類

2026年4月現在、ベースブレッドは次の種類が販売されています。

  • プレーン
  • チョコレート
  • 栗あん
  • メープル
  • シナモン
  • ストロベリー
  • さつまいも
  • ミニ食パン:プレーン
  • ミニ食パン:レーズン
  • ミニ食パン:オレンジ
  • こしあん
  • ミルク
  • カレー

味の好みには個人差があるため、購入前に商品の特徴を理解しておくと失敗を防げるでしょう。ここからは、ベースブレッド各フレーバーについて詳しく解説します。

ベースブレッドの商品を比較検討したい方はぜひ参考にしてください。

\糖質オフ・高タンパクを身近に!/
ベースブレッド栄養素早見表

スクロールできます
種類 プレーン チョコレート 栗あん メープル シナモン ストロベリー さつまいも カレー ミニ食パン プレーン ミニ食パン レーズン ミニ食パン オレンジ ミルク こしあん
商品
カロリー 200kcal 246kcal 281kcal 251kcal 260kcal 248kcal 249kcal 271kcal 229kcal 281kcal 251kcal 250kcal 290kcal
糖質 糖質約30%OFF※1 糖質約30%OFF※2 糖質約20%OFF※3 糖質約35%OFF※2 糖質約30%OFF※2 糖質約35%OFF※2 糖質約40%OFF※2 糖質約30%OFF※2 糖質約30%OFF※4 糖質約25%OFF※5 糖質約20%OFF※4 糖質約35%OFF※2 糖質約15%OFF※3
たんぱく質 13.5g 13.6g 14.2g 13.5g 13.6g 13.5g 13.5g 13.6g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g
食物繊維 3.4g 5.8g 6.2g 6.5g 6.6g 6.4g 5.9g 6.4g 4.8g 3.8g 5.7g 6.5g 6.2g
価格 店頭価格 ¥268円 公式サイト 初回限定 ¥186円 店頭価格 ¥281円 公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥281円 公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 通常価格 ¥255円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円
詳細
※順次商品とパッケージのリニューアルを行っています。切り替え期間中、新旧品が混在する場合がございますことをご了承ください。※ 料金はすべて税込表示です※ クーポンは予告なく終了する可能性がございます。現在継続コースを利用されていない方のみ(おひとり様一回限り) 。クーポンコードが自動入力していない場合は、ご自身で入力お願いいたします。※栄養成分は1袋あたりの数値です ※1 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ロールパンとの比較(同量)※2 日本食品標準成分表2023年版(八訂)より、菓子パン あんなしとの比較(同量)※3 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、あんパン こしあん入りとの比較(同量)※4 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、山形食パンとの比較(同量)※5 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ぶどうパンとの比較(同量)

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プレーン

ベースブレッドのプレーン味は、全粒粉のやさしい甘みを感じられる完全栄養のパンです※16。柔らかくもちもちとした食感が特徴で、シンプルな味わいのためサラダやスープなどとの組みあわせもおすすめです。

1袋に1個入りで、半分にカットすればハンバーガーやサンドイッチにも活用できます。温めて食べる場合は、1000wのトースターで約1分、または500wの電子レンジで約20秒ほど加熱させるとよいでしょう。

トースターではサックリ、電子レンジではふんわりした食感が楽しめます。味に変化がほしいときや香りをよくしたいときは、バターやチーズなどを添えると飽きずに楽しめます。

プレーン味はコンビニで購入できますが、取り扱いがない店舗もあるため注意しましょう。

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チョコレート

チョコレート味のベースブレッドは、コンビニやドラッグストアで取り扱いが多い人気商品です。パン生地にはベルギー産チョコレートが折り込まれており、ほどよい甘さで子どもから大人までおいしく食べられます

2026年3月のリニューアルでは、チョコレートの量を従来品の1.7倍に増やしながら、甘くなりすぎないよう生地とのバランスにこだわり仕上げています。

ベースブレッドのチョコレート味は1袋に1個入りで、食べ応えのある大きさも魅力です。
ダイエット中や忙しい日の食事にベースブレッドを取り入れたい方は、公式サイトから注文できる継続コースを

ぜひチェックしてみてください※14。

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栗あん

ベースブレッドの栗あん味は、ほっくりとした栗の甘みが広がる上品なあんを包んだ包餡パンです。しっとり生地と滑らかな餡の相性がよく、和菓子を好む方にもおすすめです。

栗を使用したパンや和菓子は期間限定の商品が多く、旬以外ではなかなか購入できないこともありますが、ベースブレッドの栗あんは通年販売されています。

定番商品のチョコレートやメープルに比べると、コンビニでの取り扱いが少ない可能性があるため、近隣のコンビニで見つからない方は公式サイトから購入するとよいでしょう。

メープル

ベースブレッドのメープル味は、コンビニやドラッグストアで取り扱いが多い商品です。片手で持ちやすいスティックタイプで、1袋に2個入っています。

まろやかな甘みと粒々としたチアシードの食感が特徴で、女性や子どもに人気があります。メープル味のベースブレッドはそのままでもおいしく食べられますが、クリームチーズやヨーグルト、フルーツなどを挟んで食べるのもおすすめです。

追加で摂取したい栄養素がある方やほかの食材の味わいもプラスして楽しみたい方は、ぜひアレンジしてみてください。

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シナモン

シナモン味のベースブレッドは、シナモンの豊かな香りと柔らかな食感を楽しめる商品です。1袋2個入りで、食べる量を調整しやすいスティックタイプです。

スパイシーなシナモンの香りはさまざまな飲み物と相性がよく、コーヒーや紅茶、チャイなどによくあいます。さらにフルーツやサラダ、チーズと組みあわせてもおいしく食べられるため、手の込んだ調理をする時間がないときも満足度の高い食事を楽しめるでしょう。

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ストロベリー

ストロベリー味のベースブレッドは、人気品種のあまおう苺の濃縮還元果汁入りフィリングを使用したほんのり甘い味わいがおいしい商品です。

全粒粉の優しい風味と苺の甘酸っぱさのバランスにこだわり作られています。毎日食べても飽きない味わいで、食事にもおやつにもおすすめです。

以前はスティックパンでしたが、マーブルパンにリニューアルされており、よりふんわりとした食感が楽しめるようになりました。

 

さつまいも

ベースブレッドさつまいも味は、自然な甘さが特徴の菓子パンタイプのフレーバーです。紅はるかを使用しており、マーブル状に練り込むことで美しい層に仕上げています。

一口食べると、さつまいもの優しい甘みと香りが口の中に広がります。一般的な菓子パン(あんなし)と比較して糖質は約40%オフでありながら、たんぱく質や食物繊維などの栄養素は豊富です※20。

食事に限らず、おやつや運動前後の補食として、罪悪感なく甘いものを楽しみながら栄養補給したいときにもぴったりです。

ミニ食パン:プレーン

ベースブレッドのミニ食パンプレーン味は、朝食やランチに食パンを食べたい方におすすめです。ミニ食パンのプレーン味は1袋に2枚入りで、トースターで加熱すると全粒粉の香ばしい香りやサクっとした歯応えのある食感を楽しめます。

全粒粉には小麦よりもミネラルやビタミンが多く含まれているため、日本人が不足しがちな栄養素を摂取できます。毎朝食べる食パンにこだわりたい方や、食パンをアレンジして食べたい方は、プレーン味を試してみるとよいでしょう。

ミニ食パンプレーン味は全国のコンビニやドラッグストアで販売されていますが、自宅でストックしたい方にはお得にまとめ買いできる公式サイトからの注文がおすすめです。

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ミニ食パン:レーズン

ミニ食パンのレーズン味は、レーズンパンを好む方や加熱せずにそのままおいしく食べられるパンを求める方におすすめです。

ベースブレッドのミニ食パンレーズンは1袋2枚入りで、女性や子どもに不足しがちな鉄分も補給できます。ベースブレッドにはたんぱく質や食物繊維、オメガ3脂肪酸などが含まれているため、ダイエットや美容をサポートしたい方にもおすすめです※14。

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ミニ食パン・オレンジ

ミニ食パンシリーズのオレンジは、オレンジピールのフレッシュな香りを楽しめる食パンです。オレンジピールの香りと苦みが調和しているため、甘すぎるパンが苦手な方でも楽しみやすいでしょう。

糖質は一般的な山形食パンと比べて、約20%オフです※20。爽やかさを感じられる食パンを楽しみたい方は、ぜひ公式サイトから購入してみましょう。

こしあん

ベースブレッドこしあん味は、こだわりぬいた北海道産の小豆を使用しており、ふんわりとしたパン生地になめらかなこしあんが包まれています。

そのまま食べてももちろんおいしいですが、1000wのトースターで約1分加熱すると、表面はさっくり、中はしっとりとした生地と、滑らかなこしあん、それぞれの食感を存分に楽しめます。

糖質は一般的なこしあんパンと比べて、約15%オフです※20。コンビニでも購入できますが、店舗により取り扱いがない場合もあります。

近隣のコンビニにベースブレッドのこしあん味が置かれていない場合は、公式サイトの継続コースから注文しましょう。

ミルク

ベースブレッドのミルクは、北海道産牛乳を使用しています。ミルクの分量にこだわり開発されており、ほどよい甘みと濃厚なミルクの味わいが楽しめます

1袋2個入りで、小さな子どもでも片手で食べられるスティックタイプです。全粒粉ベースでありながらもちもちとした食感で、朝食や昼食、おやつにも向いています。

ジャムやクリームとの相性もよく、アレンジもしやすいです。

カレー

ベースブレッドカレー味は、カレーパンを好む方や栄養価の高い惣菜パンを食べたい方におすすめです。柔らかくもちもちとした生地の中に濃厚なカレーが包まれており、玉ねぎの甘みとスパイスが効いた本格的なカレーパンを楽しめます。

パン生地は揚げずに焼いているため、ダイエット中の食事にも向いているでしょう※14。ベースブレッドカレー味は本記事で紹介したコンビニで販売されていますが、インターネット上では「コンビニにない」「カレー味を買える場所がわからない」などの意見もあります。

確実にベースブレッドカレー味を買いたい方やコンビニでは割高に感じる方には、公式サイトからの注文をおすすめします。

【パンだけじゃない】麺派には「BASE YAKISOBA(ベース焼きそば)」もおすすめ

パンよりも麺派の方には、お湯を注ぐのみで33種類の栄養素を含む本格的な麺類が食べられるベース 焼きそばがおすすめです※15。

パンではなく麺を食べながら、手軽に栄養バランスを整えたいと感じる麺派の方もいるでしょう。ベース 焼きそばは、2種類の焼きそばと2種類のまぜそばの計4種類が展開されており、その日の気分で食べたい味を選べます。

麺派の方はもちろん、ベースブレッド以外の商品も知りたい方向けに、ベース 焼きそばの特徴とラインナップを詳しく解説します。

お湯を注ぐのみで食べられる身体に嬉しいカップ焼きそば

「ベース 焼きそば」は、一般的なカップ焼きそばと同じようにお湯を注ぐのみで食べられる即席麺ですが、大きな違いは1食で33種類の栄養素が摂れることです※15。

一般的なカップ焼きそばは栄養素に偏りが生じやすく、「身体に悪そう」「頻繁には食べないほうがよさそう」 などのイメージを抱く方もいます。

ベース 焼きそばには、麺を主食にしたときに不足しがちなたんぱく質や食物繊維、ミネラルやビタミンがバランスよく含まれているため、罪悪感なく食べやすいです。

また、一般的なカップ焼きそばと比較してカロリーオフかつ塩分は控えめに設計されており、健康を気遣う方でも安心して楽しめます※22。

ベース 焼きそばは、即席麺の手軽さと栄養バランスのよさを両立した商品です。

気分で選べるフレーバーの種類

ベース 焼きそばは、2026年4月現在飽きずに楽しめる4種類のフレーバーを展開しています。

商品ラインナップとそれぞれの特徴を簡単にまとめました。

  • ソース焼きそば:まろやかなコクと香ばしさが特徴の王道の味わい
  • 塩焼きそば:チキンやホタテの旨みが広がる、あっさりとした塩味
  • トムヤムまぜそば:異国情緒が感じられる辛味と酸味、パクチーの香りのバランスが絶妙な本格的なエスニックメニュー
  • 魚介醤油まぜそば:宗田節と鰹節オイルを使用した魚介出汁と、香ばしい醤油の香りが広がる汁なしタイプの和風まぜそば

ベース 焼きそばはコンビニでの取り扱いがまだ少ないため、公式サイトからの購入が確実かつお得です。 ベースブレッドと組みあわせても注文できるため、ぜひチェックしてみてください。

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ベースブレッドに関するよくある質問

ここでは、ベースブレッドの購入を検討する方が知りたいであろう、ベースブレッドに関する5つの質問に回答します。購入する前の疑問や不安を解消しましょう。

ベースブレッドはコンビニで全種類購入できるのか、ベースブレッドは太るのか、欠点やデメリットはあるのか知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

コンビニで全種類を購入できますか?

ベースブレッドのコンビニでの取り扱い状況は、店舗により異なるため、全種類を購入できない可能性があります。

特定のフレーバー、たとえば人気のプレーン味やチョコレート味などは見つけやすいかもしれませんが、ベースブレッド全種類を一つの店舗で見つけることは難しいでしょう。

気になるフレーバーがある場合は、すべてのフレーバーが常時揃えられている公式サイトからの購入を検討してみてください。

ベースブレッドの欠点やデメリットは何ですか?

ベースブレッドを公式サイト以外で購入する場合、選べる種類が限られ、値段も少し高めになる点はデメリットになります。

人気のカレー味やこしあん、新商品など全種類から選びたい場合や、コストを抑えたい場合は公式サイトでのまとめ買いがおすすめです。

継続コースの活用により、欠点とデメリットはどちらも解決できます。

賞味期限は届いてからどのくらい持ちますか?

公式サイト経由であれば、賞味期限はお届け希望日から「約1か月」です。

編集部で実際に公式サイトから注文し、到着日と賞味期限の差分を検証しました。

2025年12月25日に到着した商品の賞味期限は「2026年1月31日」でした。 配送期間を含めても、手元に届いてから約1か月間(30日以上)の保存期間が確保されていることがわかります。

コンビニや公式サイト以外の通販サイトでは入荷時期により賞味期限が短い場合がありますが、公式サイトであれば1か月程度の余裕があるため、安心してまとめ買い(ストック)できます。

ベースブレッドで太るのは本当ですか?

ベースブレッドを食べすぎたり、糖質や脂質が多くなるアレンジばかりを続けたりしていると太る可能性がありますが、3食のうち1食の置き換えとして取り入れれば太る心配は少ないです。

食べる量の上限は設けられていないものの、ベースブレッドは1食2袋が目安です。糖質量は種類により差があり1袋あたり20〜30g程度で、同量の一般的なパンよりも控えめに調整されています※20。

目安量を守ればダイエットのサポートが期待できますが、食べすぎれば当然カロリーオーバーや糖質の摂りすぎにより太ります※14。

また、ベースブレッドは手軽にさまざまなアレンジができることも魅力ですが、糖質や脂質が多いアレンジ食材を使用している場合は注意が必要です。

摂取カロリーが増えすぎないように調整しないと太る可能性があるため、アレンジの仕方にも注意しましょう。

公式サイトで買うとどのぐらいで届きますか?

ベースブレッドは公式サイトから購入した場合、日付指定なしで通常最短で2〜3営業日で発送されます。初回注文では、「日付指定なし」「日付指定あり」を選べます。

継続購入すると、2回目以降は4週ごとに発送されますが、自身の生活スタイルにあわせて配送日のスキップや変更も可能です。

まとめ

ベースブレッドはローソンやファミリーマートなどのコンビニで購入できますが、商品の取り扱いは店舗ごとに異なります。

コンビニでベースブレッドを探す際は、まずパンコーナー、なければ栄養食品やプロテインコーナーを確認してください。

ベースブレッドをコンビニで購入する場合、公式サイトに比べると値段が高く、選べる種類も少ないです。公式サイトなら全種類から選べるほか、特典も付くことから、お得かつ効率よくベースブレッドを購入したい方は公式サイトの継続コースに申し込むとよいでしょう※21。

関連記事:【最新】セブンイレブンのパン13選!新商品やカロリーを紹介

※1 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合の割引総額3,000円を、BASE BREADチョコレート13%OFF221円をもとに袋数換算し、初回おまけの1袋を加算。※2 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合。

監修:前島悠里(管理栄養士)

短期大学卒業後、栄養士として調理や献立作成に携わる。食を通し、より多くの人の役に立つことを目標に管理栄養士の資格を取得した。その後は、老人保健施設にて栄養管理や栄養指導に従事した。現在は、予防医療に力を入れ、特定保健指導やダイエット指導に従事している。

※13 BASE BREAD1食2袋あたり
※14 BASE BREADに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※15
▼BASE RAMENリニューアル前
1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

▼BASE RAMENリニューアル後
※1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個/1個あたり調理後スープ約95gを含む、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※16 1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。※17 1食分(2個)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※18 1食分(4袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※19 1食分(BASE Pancake Mix1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※20【糖質の比較根拠】
BASE BREAD:BASE BREADチョコレートと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年「菓子パン あんなし」との比較(同量)
BASE Cookies:BASE Cookiesココアと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年「ソフトビスケット」との比較(同量)
BASE Pancake Mix:BASE Pancake Mix(調理後)と、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ホットケーキとの比較(同量)
※21【購入価格の比較根拠】
BASE BREAD:BASE BREADチョコレート1袋、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格260円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く
BASE YAKISOBA:BASE YAKISOBAソース焼きそば1個、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格398円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く
BASE RAMEN:BASE RAMEN 鶏ガラ醤油 継続コース20%OFFと、1回のみ(都度)の購入を比較した場合
※22 BASE YAKISOBA ソース焼きそばと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、焼きそば 乾(添付調味料等を含むもの)との比較(同量)。
※23 BASE YAKISOBAに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※24 BASE RAMEN鶏ガラ醤油ラーメンと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、穀類/こむぎ/[即席めん類]/中華スタイル即席カップめん/非油揚げ/乾/(添付調味料等を含むもの)との比較
※25 BASE RAMENに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※26 BASE RAMEN 1個あたり

もくじ